ママさんバレーが上手くなるための教材

こんばんは、かなへぇです。もう、4月ということで春らしい陽気になってきましたね。

バレーボール等の運動をするのにも最適な季節です。

気温が低いと、運動時に身体を痛めやすいですからね。

みなさんも、怪我をしないよう、ストレッチや準備運動をしっかり行いましょう。

さて、今日もママさんバレーの話です。前回はチームにコーチがいなくて、技術指導はどうするのという内容でした。

それで、ネットで調べていたら、バレーボールのスクールや教材が充実しているので、問題なさそうだと感じました。

例えば、江上由美のママさんバレー上達の極意というDVDが販売されています。

そうです、ママさんバレー専門の教材があるのです。

バレーボールが上達するための練習法が収録されているDVDです。

プロ向けではなく、主婦を対象にしている教材です。

個人的には、ママさんバレーはニッチだと思うのですけどね。

江上由美さんといえば、有名なバレーボールプレーヤーですよね。

さすがに現役引退していますが、いまは小田急バレーボールクリニックというところで、指導者として活躍されているという話です。

指導者としての経験を活かして、ママさんバレー上達の極意を監修されたとのことです。

江上由美のママさんバレー上達の極意は、上級者向けの難しい内容ではなく、初級者や中級者向けの内容のようです。

トスやレシーブ、サーブ、ブロックといった基本動作から学べます。ここぞという場面でミスをしてしまうというような悩みがある人にもよさそうです。

DVDなので、チームで1つあればいいかもしれません。

あるいは、チームメイトのライバルに差をつけるため、こっそりと購入して独りで見るというのもいいかもしれません。

ちなみに、練習法だけでなく、バレーボールの戦術やスパイクの解説をした教材もありました。いろいろ細かく内容が分かれているのです。

それでですね、ここからはバレーボールと話は関係ないですが、サイバージャパンダンサーズに渡辺加苗さんというダンサー、モデルさんがいて、ニックネームが「かなへぇ」ということで、私と同じ愛称なのです。

念のため、私は渡辺加苗さんではありません。

ただ、ニックネームが同じなだけで、私は一般人です。渡辺加苗さんの彼氏が気になっている人が多いみたいですね(笑)

ママさんバレーの監督やコーチ

こんばんは、かなへぇです。

巷では桜も満開のようで、お花見シーズン真っ盛りといった様子です。

2018年の桜の開花は早かったようですね。

それはさておき、今日もバレーボールの話をしようと思います。

今回の記事は、ママさんバレーでは、監督やコーチはどうするのかというテーマです。

ママさんバレーは、主婦が集まって行うスポーツなので、監督やコーチといった人が不在のチームが当たり前だったりするそうです。

チームのキャプテンが監督を兼任するケースが多いのかもしれません。

監督は何とかなるとしても、バレーボールの技術的な指導を行うコーチはどうしているのでしょうか。

おそらく、それぞれのチームが独自に勉強して、練習を行っていると思われます。

いわゆる独学でバレーボールの練習をしているということです。

昨今では、バレーボールのスクールもあります。

予算が許すのであれば、そうしたスクールや講義に参加するのもいいでしょう。

チームで参加するとなると、金銭的な負担が大変ですね。

チームメイトのなかには、お金を出したくない人もいるでしょうし。

無料で、ママさんバレーの練習方法を勉強するとしたら、インターネットがよさそうです。

バレーボール関連のホームページもたくさんありますし、Youtubeを探せば、動画もでてきます。

文字だと分かりにくいので、動画で見て学べるのはいいですね。

サーブやレシーブ、アタックなどパート別に分かれているのが普通です。

やはり、細かい動きや動作を確認したいので。

特にバレーボール初心者には上手い人の動作を見て学ぶ必要があるでしょう。

いまの時代は、インターネットで検索して探せば、ほとんどの場合は見つかることがほとんどです。

それは、ママさんバレーのチーム探しや練習方法にも当てはまります。

少し時間があるので、何か他にいいバレーボール練習法がないか探してみますね。

また、次回にでも報告します。

全国ママさんバレーボール連盟とは?

こんばんは、かなへぇです。ブログの更新が遅くなってしました。

さて、ママさんバレーのことを調べていたら、全国ママさんバレーボール連盟という一般社団法人があることを発見しました。

mamasan-volley.jp 公式ホームページがあります。

それで、全国ママさんバレーボール連盟は女性だけで運営しているんですね。

まあ、主婦などが集まってやっているスポーツなので、当たり前かもしれません。

そこに男性の理事長がいたら、おかしいですよね。

ママさんバレーをやらないのに、組織の長を務めていたら、不自然極まりないです。

全国ママさんバレーボール連盟は、全国ママさん バレーボール大会は主催しているそうです。

やっぱり、全国大会があるのですね。

去年は第48回で8月に大会が行われたということです。

ちなみに夏季だけでなく、冬季大会もあるようです。

他にも、いそじ大会、ことぶき大会、おふく大会もあり、違いがよく分かりません。

地域別ということでしょうか。

どこかのチームに加入するとしたら、全国ママさんバレーボール連盟に加盟しているチームがいいですね。

やはり、こうした規模の大きな大会に出場するとなると、練習のモチベーションが高まります。

連盟には、他にも大阪府ママさんバレーボール連盟や岐阜県ママさんバレーボール連盟など、都道府県にもあるようです。

そのへんは組織の力関係が複雑そうですね。

というか、ママさんバレーのチームを先に探さないといけませんね。

最近は、たいした運動もしていないので、早く練習を始めないといけません。

軽いジョギングから始めておこうかな。

ママさんバレーにチャレンジ!?

はじめまして、関東在住の専業主婦、かなへぇです。

はじめてのワードプレスでブログを作ってみました。

よろしくお願いします!

趣味は特になくて、昼どらを見る毎日を過ごしているのですが、最近は、趣味を持ちたいと思い、いろいろ調べています。

できれば、スポーツがいいなと考えています。

主婦のスポーツといえば、ママさんバレーですよね。

どの地域にも、たいていはチームがあると思います。

田舎のほうが人が少ない分、結束力が強そうなイメージがあります。

私が住んでいる地域でも、ママさんバレーのチームがあるようなので、そこに入れてもらう予定です。

マラソンなど独りでやるスポーツだと孤独感があり、面白くないので、チームでやるスポーツがよかったんですよ。

ただ、ママさんバレーというと、人間関係はどうなっているのか気になりますよね。

年齢も違うし、バレーボール経験の有無、技術や実力面での差などで、人間関係の強弱がありそうです。

「ママさんバレー」とヤフーで検索すると、「ママさんバレー 人間関係」と関連検索が出てきます。

やはり、気になってネットで調べている人が結構な数いるのでしょうね。

発言小町やヤフー知恵袋で、ママさんバレーの人間関係について質問している人が何人もいます。

バレーボールをやりたいけど、人間関係で悩むのは嫌というのは分かります。

マウントをとろうとする人もいるでしょうしね。

純粋にバレーボールを楽しみたいだけなのに、困ったものです。

また、ママさんバレーの詳細については、また次回にお話しますね。