ママさんバレーの監督やコーチ

こんばんは、かなへぇです。

巷では桜も満開のようで、お花見シーズン真っ盛りといった様子です。

2018年の桜の開花は早かったようですね。

それはさておき、今日もバレーボールの話をしようと思います。

今回の記事は、ママさんバレーでは、監督やコーチはどうするのかというテーマです。

ママさんバレーは、主婦が集まって行うスポーツなので、監督やコーチといった人が不在のチームが当たり前だったりするそうです。

チームのキャプテンが監督を兼任するケースが多いのかもしれません。

監督は何とかなるとしても、バレーボールの技術的な指導を行うコーチはどうしているのでしょうか。

おそらく、それぞれのチームが独自に勉強して、練習を行っていると思われます。

いわゆる独学でバレーボールの練習をしているということです。

昨今では、バレーボールのスクールもあります。

予算が許すのであれば、そうしたスクールや講義に参加するのもいいでしょう。

チームで参加するとなると、金銭的な負担が大変ですね。

チームメイトのなかには、お金を出したくない人もいるでしょうし。

無料で、ママさんバレーの練習方法を勉強するとしたら、インターネットがよさそうです。

バレーボール関連のホームページもたくさんありますし、Youtubeを探せば、動画もでてきます。

文字だと分かりにくいので、動画で見て学べるのはいいですね。

サーブやレシーブ、アタックなどパート別に分かれているのが普通です。

やはり、細かい動きや動作を確認したいので。

特にバレーボール初心者には上手い人の動作を見て学ぶ必要があるでしょう。

いまの時代は、インターネットで検索して探せば、ほとんどの場合は見つかることがほとんどです。

それは、ママさんバレーのチーム探しや練習方法にも当てはまります。

少し時間があるので、何か他にいいバレーボール練習法がないか探してみますね。

また、次回にでも報告します。